ページ

2012年4月27日

2012年4月27日 代表者コラム:海の生き物の大きさ



海の生き物は、地上と比べると、重力の束縛が弱いのか、
大きな生き物が多い。

このジンベイザメの回遊を見て、改めて、そう実感。

ジンベイザメは、約6,000万年前に登場し、現生最大の魚とのこと。

@沖縄・美ら海水族館

三嶋浩太

2012年4月27日 代表者コラム:海の生き物の大きさ

2012年4月26日

2012年4月26日 担当者コラム(ST):アースデイに出展しました! その2


今回のアースデイでは、お子様向けエコクイズを企画し、
約200名のお子様に回答頂きました。




エコクイズは難しい問題が多かったので
ご両親と一緒に考えてもらうことが多く、
意外にお子様の方が詳しかったりして、
学校での環境教育の充実ぶりが垣間見えました。

体験エコツアーも
大学生を中心に、多くのお申し込みをいただき、
大急ぎで参加枠を増やせるように調整しています!
告知サイトがクローズになるまではお申し込みできますので
ご興味ある方は急いで!(笑)

【体験エコツアー のお申込みサイト】
http://www.tuvalu-forest.jp/event/ecotour201205/index.html


エコ意識の高い子供たちや若者が、
そのまま社会人になると、素敵なエコ社会が実現できるのでは!
とても嬉しい気持ちになった二日間でした。

(ST)
2012年4月26日 担当者コラム(ST):アースデイに出展しました! その2

2012年4月25日

2012年4月25日 担当者コラム(ST):アースデイに出展しました!

アースデイに出展しました!

4月21日(土)・(日)は代々木公園にて
アースデイに出展してきました!


昨年参加者は12万人とのことで、
今年はさらに多いのではないかしら・・・という大盛況ぶりでした。

“Earth Day Tokyo 2012  地球のことを考えて行動する日、アースデイ”
http://www.earthday-tokyo.org/

ツバルの森のブースは、
『エコな“気持ち”があれば充分!』というテーマで
エコアクションを起こそう!という“気持ち”さえあれば、
一人でも簡単に参加できる取り組みを紹介。

1000名近い方々に関心を持って頂きました!

例えば・・・・
・切手を木にしよう Stamp to tree
・体験エコツアー
・身の回りのテーマを考えるワークショップ
・野菜を育てて、写真を投稿!ベジだね
・ツバルサポーターズ(エコビジネスに興味のあるインターン)募集
・お子様向けエコクイズ  などなど。

(つづく)

(ST)

2012年4月25日 担当者コラム(ST):アースデイに出展しました!
------------------------------------

2012年4月19日

2012年4月19日 代表者コラム:マザーリーフ


葉の状態で越冬した、
マザーリーフの新芽を鉢に植え替え。

マザーリーフは、その名前の通り、
水に漬けておくと、葉から芽が出るという、
ちょっと変わった植物。

日本では、沖縄や屋久島等で、お土産で売られていたりする。

今回ので、3代目ぐらいで、
(春)植え
 ↓ 
(夏)大きく伸長
 ↓ 
(秋)枯れる
 ↓ 
(冬)葉の状態で保存
 ↓ 
(春)
 ↓ 
(...)
と繰り返されている。
まさに、自然の循環の営み。

三嶋浩太

2012年4月19日 代表者コラム:マザーリーフ

2012年4月16日

2012年4月16日 代表者コラム:'Chinese New Year Flower'



独特な形の、つつじ科の植物の「ホンコンドウダン」

英名は'Chinese New Year Flower'
自生種がどんどん減って、香港では保護植物に指定されているとのこと。

三嶋浩太

2012年4月16日 代表者コラム:'Chinese New Year Flower'

2012年4月13日

2012年4月13日 代表者コラム:ブドウの木



ベランダにあるブドウの木に、今年も新芽が芽生える。

三嶋浩太

2012年4月13日 代表者コラム:ブドウの木

2012年4月12日

2012年4月12日 代表者コラム:小さな同居人



ベランダにいる、小さな同居人。
植え替え中にご対面。

三嶋浩太

2012年4月12日 代表者コラム:小さな同居人

2012年4月11日

2012年4月11日 代表者コラム:企業の本来のCSR活動

企業の事業活動の社会的価値をどう高めるか。
これこそが、企業の本来のCSR活動。

単に寄付しているとか、そういうことではなく。

最近知った別の表現は「美的・知的」経営。


三嶋浩太

2012年4月11日 代表者コラム:企業の本来のCSR活動

2012年4月10日

2012年4月10日 代表者コラム:東北支援の国予算

被災地復興、東北支援で
本気で何とかしようとしようという表れか、
国が掲げている予算テーマ。

農林水産省
 震災に強い農林水産インフラの構築
 原子力災害対策の取組

経済産業省
 原子力事故・震災から立ち直る
 エネルギー政策の見直し

国土交通省
 東日本大震災からの復興等の推進
 持続可能な低炭素・循環型社会の構築

内閣府
 東日本大震災からの復旧・復興対策

環境省
 東日本大震災からの復旧・復興等に係る重点施策


三嶋浩太

2012年4月10日 代表者コラム:東北支援の国予算

2012年4月9日

2012年4月9日 代表者コラム:桜@小石川植物園



桜を見ると、日本人だなと思います。
@小石川植物園

三嶋浩太

2012年4月9日 代表者コラム:桜@小石川植物園

2012年4月9日 代表者コラム:記憶と記録

最近、なるほどと思った言葉。

「記憶は忘れる、記録は残る。」

その方は、毎日一枚の成果物とその日のメモを記されていて、
その日記を見返すと、新しいアイデアの源泉になるそうです。

三嶋浩太

2012年4月9日 代表者コラム:記憶と記録

2012年4月6日

2012年4月6日 代表者コラム:断捨離ブーム

最近は、公私ともに断捨離ブーム。

ヒト、モノ、カネ、情報、
ちょびちょび行うよりも、
まとめて断捨離した方が、効果は大きい。

世の中、借り物という発想。
手元に滞らせるよりも、循環させる方が、
これも一種のリサイクルで、
環境・社会にやさしく、世の中に役立つ。


三嶋浩太

2012年4月6日 代表者コラム:断捨離ブーム

2012年4月5日

2012年4月5日 代表者コラム:環境意識

ある日、ある時、
環境意識が変わる瞬間。

ケータイを使っていても、
「IT」と思わなくなったように、
それが「環境」と意識しなくなるほど、
世の中に、根付くことが重要。

三嶋浩太

2012年4月5日 代表者コラム:環境意識

2012年4月4日

2012年4月4日 代表者コラム:Q-Cellsが法的整理に

今週初めの新聞の中に、
「ドイツの太陽電池メーカーQ-Cellsが法的整理に」
という内容の記事がありました。

一時期、太陽光パネルで急成長し、
その生産量で日本メーカーを抜き、輝いていた同社。

中国メーカーの低価格製品の追い込みに敗れてしまった模様です。

事業専業であることのむずかしさ、
継続することのむずかしさ
を感じます。

三嶋浩太

2012年4月4日 代表者コラム:Q-Cellsが法的整理に

2012年4月3日

2012年4月3日 代表者コラム:異常気象?の暴風雨

暴風雨が到来。
この日の午後は、ちょうど出先にいて、
3時ぐらいに、駅等で早期帰宅組に出くわし、
昨年の大震災以降、有事に備えて早期帰宅する
ということに、世の中的に敏感になってるとを感じます。

今回の暴風雨は、台風並みと呼ばれる、台風に似た低気圧で、
異常気象の表れとも言われています。

「異常気象」というと、悪のような感じがしがちですが、
気象庁では、
「異常気象」を「過去30年の気候に対して著しい偏りを示した天候」
と定義していて、
「金環日食」のように、希にしか起きない現象の一つだと思います。

長い目で見ると、地球の自然環境も周期的な動きに乗っていて、
そういう視点では、異常気象も「異常」ではないのかもしれません。

三嶋浩太

2012年4月3日 代表者コラム:異常気象?の暴風雨

2012年4月2日

2012年4月2日 代表者コラム:桜の季節が到来

桜の季節が到来。

桜は、バラ科サクラ属サクラ亜属に分類される、バラの一種。
バラほど自己主張が強くなく、
さりげない淡いピンク色は、
日本人の心に響くものだと思います。

実は、身近にところにも桜があり、
百円硬貨の表には桜がデザインされている、とか。

三嶋浩太

2012年4月2日 代表者コラム:桜の季節が到来

2012年4月2日 担当者コラム(HK):「個人投資家向けIR活動の目的」

企業のIRご担当者とお会いすると、
個人投資家向けIR活動(個人IR)の目的がわかります。

・個人株主が減少傾向にあるので何か手を打ちたい
・自社ビジネスの顧客層が変化しているので、株主層も変えていく必要がある
・近年の機関投資家との対話の結果、個人投資家も重要視する方針となった
など

ある企業様では、自社のファン株主を増やすために個人IRに取り組まれ、
2年で株主数を数倍に増やし、現在は次のIRステージに向かっておられます。

個人IRは目的によって色々な取り組み方があります。

これからも弊社らしいコミュニケーションをご案内していきたいと思っています。

(HK)

2012年4月2日 担当者コラム(HK):「個人投資家向けIR活動の目的」